はじめまして。
「俺屍」から入り「リンダ」にはまり、遅まきながらこの度
「暴プリ」を買って楽しませていただいています。
ココとルージュの掛け合いに、時折グッとさせられながら
現在Act6まで進んだところです。涙腺がゆるむ・・
ああ、シオンとルーの漫才には、グーの音上げっ放しです(笑)。
クリア時の爽快さがも一つなのは、以前の方が仰られている
通りで、残念だったのですが・・
二面性を持つキャラ(皆が出ていった後、机を蹴るフィルや、
町人のセリフ)の行動が前面に出る物語ですので、世界観的に
決めゼリフ『世界で一番〜』さえも、勧善懲悪の爽快感を持ち
得なかったのかもしれないですね。
そうした複雑さが魅力であるだけに、難しいところと感じました。
そして・・次は、「竜を飼う物語」だということだそうで!
恥ずかしながらここを拝見して、初めてお聞きして・・
まだプレイ中の今から(汗)楽しみにさせていただいてます!!
それでは。
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